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【ゲーム】まあ飽きるまで色々描く

ゲーム全般を、プレイ日記的な側面強めで行こうかなー

【スパロボCC】ボルテスに見るカードの評価遷移

スパロボCC日記的な感じ第二弾
前回から1ヶ月半くらい?
その時にカードプールが増えたから、と言ってまあデッキ集的なことやったけど、
今回はカード自体、個々のお話になりそう?

んまあ即興で書いてるから今のところの予定
ほら行くぞ、すぐ行くぞ!!

【スパロボCC】デッキ思案

急に書きたくなったので
スパロボのモバゲ版『スーパーロボット大戦カードクロニクル』
最初は散々な評価だったが、
ゲーム自体のカードプールや、
各種イベントによってプレイヤー個人が持つカードプールも増えてきたので、
他のソーシャルカードゲームと違ってデッキの幅が結構あるこのゲームで、
割とよく見るデッキをさらって見よう、ってことで寝ようと思ったけどPC付けた

ホラ行くぞすぐ行くぞ!

…ちなみにUR艦隊域には僕自身が行けてないのでSR域の話になると思うよ(グデン

【ゲーム感想】たんていぶ THE DETECTIVE CLUB-探偵と幽霊と怪盗と-

たんていぶ1


●ゲーム概要

 全四作で完成するミステリーゲームの第一作。
 中身は良くあるミステリゲー 、の皮を被ったエロゲ。

●点数

 まあ、良いところもあるけど、基本は6~7点のぶっちゃけクソゲ。
 ゲームとしての面白さとか、レスポンスなんかの操作性だったりがもうちょっと改善されてれば。
 今後の期待を込めて8766の27点で行きましょう。ファミ通では7666の25点。

●ファミ通レビューの是非
 
【ボリュームは少ない】
 はい。クソ短いです。
 まあちょっと集中すれば本筋ストーリー自体は一日もせず終わります。

【毎月お安く発売される】
 僕、限定版買ったんですよ(白目

【毎月発売なので短いスパンで続きを楽しめる】
 せめてもうちょっとボリュームあってから言え!!

【キャラの会話時の演出はにぎやか】
 まあ普通のギャルゲレベル。
 テキストが少し特徴的な変化するくらいかな。

【推理部分はやや軽め】
 羽の様に軽い。

【クリアー後に楽しめる要素がある】
 本編と同じくらい量があります
≒本編のボリューム少なすぎ


【テンポよく展開するのがいい】
 でも時々不自然にレスポンス悪かったりするんだよね。

【時間制限付きの選択肢もあり、緊張感が保てます】
 即クイックロード。

【ボリュームが少ない】
 はい。

【証拠品提示の際もバックログが見れるとうれしい】
 っていうかなんで見れんねん、バカか。

【本格的な事件がこれからというところで終わるボリュームの少なさ】
 はい。

【サブストーリーは多く、今後の展開は気になる】
 結構どうでもいいルートで伏線が張り巡らせられててね、うん。

【頻繁にある読み込みのせいで、テンポがやや悪い】
 そう、そういうことです!

【ライトノベル風推理アドベンチャー】
 はい。

【各キャラクターは個性的で、豪華声優陣の演技も加わり、とても魅力的です】
 そこしかない!!
 井口裕香さんは天使やったんや!!

【本編はボリューム不足】
 はい。

【イベント絵ももう少し欲しかった】
≒エロ絵plz


●ゲーム性

【システム】
 推理の選択肢を選んだり、勝手に集まった証拠品の中から推理に最適な選択肢を選んだりして、
 最終的に点数とか出ますは意味はありません。
 好きな女の子をストーキングする選択肢を選んで、おまけシナリオを解放させ、
 残りのおまけシナリオはどんな組み合わせのルートで解放されるのかを推理するゲームです。

【ゲームバランス】
 間違ったら即クイックロード!!
 事件の推理部分はまったく難しく有りませんが、
 おまけルートを解放する推理、というか脚を使った捜査が難易度高いです。

●シナリオ

 ヒロイン・氷口真矢(CV花澤香菜)が高校で探偵部を設立して部として認められる最低限の部員を集めて終了。
 部員の鈴木トラ(CV井口裕香)が腹ペコおねんねキャラなのに一番秀才で証拠品も良く拾ってきて可愛いというチート。
 多村井夏(CV茅原実里)は長門っぽい普通の人でメカフェチの一番秀才かと思ったら意外にも二番目だった小悪魔天使。
 ハードボイルド探偵に憧れる氷口真矢(CV花澤香菜)は女ジャイアンで頭が弱く推理もからっきしダメだという淫乱ケーキ。
 まあそんなキャラのイチャイチャをおまけシナリオで見るのがこのゲームの価値(8766の8点部分)だよ!!

●まとめ

 一週間後に二巻発売……攻略スレが二巻でも稼動しててくれたら嬉しい。

 PS
 限定版が通常版並に安くなってる……(涙目

【ゲーム感想】逆転検事2

逆転検事2

●ゲーム概要

 大人気法廷ADV『逆転裁判』でライバル兼主人公の親友として度々登場した検事・御剣怜侍を主役に据えたスピンオフ作品。
 その第二作目で、時間軸は『逆転検事1』の後からスタートする。

●点数

 全部8点の中に9点をちょろっと混ぜたい。不満はないこともないけど、不満の内容的に。
 8889の33かなぁ。 
 実際のファミ通だと8888の32点。

●ファミ通レビューの是非
 
【基本的な流れは同じ】
 うん、同じ。

【シナリオがボリュームアップしており、しっかりと物語を堪能できる】
 寧ろ一番の不満点は従来作と比べてボリュームがありすぎてやり辛い点。

【ロジックチェスは時間制限の中で相手の反応を見極めて攻めるのが面白い】
 うん、みぬきとかサイコロックよりかなり良い。

【懐かしいキャラが登場するのも、ファンにはうれしい】
 だからナルホドくんちゃんと出せや!!

【ピンチから逆転、そして再びピンチへと二転三転する相変わらずの物語】
 ここら辺はやっぱり本家巧舟がやってた『裁判』の頃の方が面白いけどね。
 二転三転の演出も。

【駆け引きの妙をチェスに見立てたのは、視覚的にも把握しやすい】
 あれって……チェスなのか……?

【もう少しヒントが欲しいと感じる場面がある】
 寧ろヒント出しすぎ。

【ドット絵がさらに表情豊かになった】
 ババアと弓彦ちゃん可愛い!!

【カット割りや効果音のタイミングなど、各種演出が秀逸】
 異議あり!とか最高やで。

【たまに強引すぎて「?」と思う展開もある】
 いつも通り。

●ゲーム性

【新システム】
・ロジックチェス
 最初はなんじゃこれ? って思ったけど、慣れるとかなり『逆転』に合ってるシステムだと思う。
 簡単に言うと、普段の逆転が『証拠品』で矛盾をついたり真実を示したりするのに対して、
 その場限りの言葉のやりとり=『ロジック』で嘘を見抜いたり真実を引きずりだすのを演出するシステム。
 キャラの表情により質問を投げかけたほうが良いか敢えて無視するか見極めるという、
 『逆転裁判4』のみぬきや(他社ゲーだが)『銃声とダイヤモンド』の交渉を合わせたようなもの。
 何よりゲーム全体のテーマの『真実を追う』ということに実にマッチしたシステム。

【ゲームバランス】
 基本的にヒントいっぱいだからなー。
 むしろゲームが長丁場なのが辛かった。

●シナリオ

 根幹のテーマとしては『尊敬する父親は弁護士で、ある者の策略で検事になった御剣は、今後どう身を振る舞うか』って悩み話を、
 他のキャラ達の『自分の父親とどう接するか』を通じて答えを探していく話でもあって、
 『裁判』も含めてここまで全体通してテーマが一貫してる『逆転』シリーズも珍しい。
 事件としても一話から五話までがすべて一本で繋がってるのも珍しい。
 四話から五話までに繰り広げられた『逆転弓彦』が最高過ぎて辛い。
 法の整備っていう『裁判4』にも続く話題もあるし、『裁判5』に期待。
 早くナルホドくん出せや!!!!!!

●まとめ

 ファンにはオススメ。
 ファンじゃない人は僕がまず逆転裁判1~3貸してあげます!
 むしろ貸ささせてください!!!!
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